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Make sports medicine science more accessible
スポーツ医・科学をもっと身近に



















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Sports medicine science makes sports more fun!


スポーツ医・科学サポートってアスリートだけのものじゃないの?
スポーツ医・科学サポートと聞くと
「アスリートのもの」「難しい」「自分とは遠い話」という印象かもしれませんが、
実はそうではありません。
例えば、運動が嫌い/苦手な子にいきなりスポーツ(競技)をさせると
「出来ない」ということで、
余計に運動が嫌いになる原因を作ってしまうことがあります。
体育などで「運動が苦手な生徒をいかに運動嫌いにさせないか」
「生徒全員をいかに楽しませるか」
という視点でもスポーツ医・科学は活用できます!

これからの体育/運動は
する
みる
ささえる
知る
4本の柱が重要
D
o
実際に運動すること
W
a
t
c
h
動きを観察したり
分析すること
S
u
p
p
o
r
t
スタッフとして
サポートすること
K
n
o
w
スポーツ科学の観点
からカラダを知ること
指導者
保護者など子どもを取り巻く環境すべて
「カラダ」のことを知っているアントラージュ(指導者/保護者など子供を取り巻く関係者全て)が増えれば、
より多くの子どもたちが「楽しい」と思える運動が可能になります。
その気持ちが「自分もできる」という自己肯定感を育み、前向きな人生につながります。
また、すべての子どもにとって運動が身近になれば、生涯の健康づくりにも役立ちます。
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